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SEO対策業者の見積もり内容とは?依頼時の5つの注意点も解説!

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Web集客を行う際に必ず必要になるSEO対策ですが、自社にノウハウがない場合はSEO対策業者に依頼することが多いです。

しかし、

「SEO対策に見積もりを依頼する際の注意点ってなに?」

「SEO対策業者はどういった料金形態なの?」

「SEO対策業者に依頼する流れを知りたい」

といった疑問が出てくるでしょう。

 

そこで本記事では、SEO対策に見積もりを依頼する前に知っておくべきことや、SEO対策会社の料金体系、依頼する際の注意点を解説していきます。

もくじ

SEO対策とはなにか

SEO対策とはなにか

 

Web本舗代表の新井と申します。Webマーケティング事業を経営しています。今回はプロの立場から「SEO対策を外注する際の見積り」について解説します。

「そもそもSEO対策とはなにか」については下の記事をご覧ください。

【完全解説】SEO対策とはなにか?分かりやすく解説します

 

SEO対策に見積もりを依頼する前に知っておくべきこと

SEO対策に見積もりを依頼する前に知っておくべきこと

SEO対策に見積もりを依頼する前に知っておくべきことは、大きく分けて以下の5つです。

  1. 効果が出るまでに最短で3か月かかる
  2. SEO対策業者に依頼しても必ず結果が出るわけではない
  3. 上位表示を100%保証できる業者は1社も無い事を認識する
  4. ペナルティになる可能性がある事を認識する
  5. アルゴリズム変動の影響を受ける可能性を認識する

順に解説していきます。

効果が出るまでに最短で3か月かかる

SEO対策を依頼したからといって、すぐに効果が出るわけではありません。SEOは依頼してから最短でも3ヶ月間は、効果が現れる可能性が低く、早くても2週間程度は時間がかかります。

また、SEO対策を行なってから数日間で成果が出ると言っている業者は詐欺の可能性が高いため、騙されないよう注意しましょう。

 

そのため、最初の数ヶ月間は成果が出ない場合でも、コツコツとコンテンツを公開していく必要があります。

SEO対策業者に依頼しても必ず結果が出るわけではない

SEO対策は専門業者に依頼したとしても、必ず結果が出るわけではありません。悪質な業者でない場合は、結果を出せるように業者もSEO対策を行いますが、結果として狙ったキーワードで上位表示を獲得できなかった例も数多く存在します。

 

また、SEO対策を依頼して効果がない場合は、依頼者側にSEOに関する知識がないことが多いです。

 

そのため、依頼者も必要最低限SEOに関する知識を身につけておくことで、打ち合わせの際にスムーズに課題を解決できるでしょう。

上位表示を100%保証できる業者は1社も無い事を認識する

SEO対策は検索エンジンの判断基準で結果が表示されるため、上位表示を100%保証できる業者は1社も存在していません。どれだけ質の良いコンテンツを作成しても、上位表示が獲得できない場合もあるため、必ず依頼前に100%ではないことを認識しておきましょう。

 

SEO対策を依頼したら100%上位表示できる認識でいると、結果が出ない場合に業者とトラブルが発生する可能性がありますので注意が必要です。

ペナルティになる可能性がある事を認識する

依頼業者が誤ったSEO対策を続けている場合、検索エンジンからペナルティを受ける可能性があります。万が一サイトがペナルティを受けてしまった場合、著しくコンテンツの検索順位が降下してしまい、インデックス削除になる場合があります。

 

そのため、SEO対策業者に任せっきりになってしまうと、ペナルティになる可能性があることを認識しておきましょう。

アルゴリズム変動の影響を受ける可能性を認識する

検索エンジンにはアルゴリズムが存在しており、大きなアップデートが行われると検索順位に大きな影響を与えます。アルゴリズム変動が起きると、昨日まで1ページ目に表示されていなかったサイトが上位表示されることがありますが、上位表示されていたサイトが1ページ目から消えてしまう可能もあります。

 

そのため、検索エンジンにはアルゴリズム変動の影響を受ける可能性があることを認識しておきましょう。

SEO対策会社の料金形態

SEO対策会社の料金形態

SEO対策会社の料金形態は、大きく分けて以下の3種類です。

  1. 月額固定型(推奨)
  2. 成果報酬型・キーワード課金型(非推奨)
  3. 払いきり型(推奨)

順に解説していきます。


月額固定型(推奨)

月額固定型とは、半年〜2年程度の契約期間を設けて継続的にSEO対策を行なっていく料金体系です。クライアントのビジネスモデルや方向性を定期的に確認しながらSEO対策を行うため、長期的なスパンで対策を施すSEO対策と相性が良いといえるでしょう。

 

また、様々な視点でSEO対策を行うため、順位変動のリスクが少ない点もメリットです。

 

しかし、SEO対策の成果が出ていない場合でも、毎月費用を支払う必要があります。上記でも解説している通り、SEO対策は必ず結果出るわけではありませんので、結果が出ないリスクも踏まえて依頼しましょう。


成果報酬型・キーワード課金型(非推奨)

成果報酬型・キーワード課金型とは、依頼したキーワードが上位表示された際のみ料金が発生する場合や対策するキーワードによって費用が異なる料金形態です。上位表示されなければ依頼費用は安くするため、費用面でのリスクが少ない点がメリットです。

 

しかし、一時的に上位表示されてしまい、すぐに検索順位が下がってしまう場合や大量のキーワードを対策して依頼費用が高額になるケースがあります。また、競合が多く上位表示が狙えないキーワードに関しては、そもそも対策してもらえない可能性があるため、施策内容や対策費用の確認が必要です。


払いきり型(推奨)

払いきり型とは、サイト構成やコンテンツ内容、内部対策を一つのセットとして提供する料金形態です。自社にSEO対策に関するノウハウが全くない場合は、上位表示に必要なことを全て提供してくれます。

 

また、依頼費用も払いきりのため、依頼しない限り追加費用がかからない点がメリットです。

 

しかし、自社内にSEO対策のノウハウがある場合は、自社で対応した方がコストを抑えられる可能性があります。

SEO対策の見積もりのカラクリ

SEO対策の見積もりのカラクリ

SEO対策には項目としての費用は定められていますが、細かい部分の費用は見積もりに表示されていないケースが多いです。

 

続いては、SEO対策の見積もりのカラクリについて解説していきます。

 

基本的には「原価=人件費」

SEO対策費用の原価は、施策を実行するスタッフの人件費です。SEO対策の根幹として、業者スタッフがクライアントの意図に沿ったキーワードを洗い出し、状況に応じてSEO対策を実行していきます。

 

そのため、キーワード選定やコンテンツ制作など、業者スタッフの時間と労力がSEO費用の原価になるのです。また、スタッフの人件費以外にも、SEO対策ツール利用料金やクライアントに提出する資料の作成費用もSEO対策費用に含まれています。

コンテンツ制作を依頼すると金額が上がる

コンテンツマーケティングなどのSEO対策を行う場合、全体の金額が上がります。通常、コンテンツ制作はSEO対策業者のスタッフが行うのではなく、外部委託したライターが執筆します。

 

そのため、執筆費用に加えて、SEO対策スタッフのディレクタフィーも上乗せされて全体的な金額が上がるのです。また、コンテンツ制作を依頼するジャンルや記事の本数によっても、金額は変動しますので、見積もり依頼時に1本あたりの単価や費用が変動する原因を確認しておきましょう。

SEO対策業者の見積もり

SEO対策業者の見積もり

SEO対策業者の見積もり内容は、以下の3つに分かれます。

  1. 初期費用
  2. 施策運用費用
  3. コンテンツ制作費用

順に解説していきます。

初期費用

初期費用とは、クライアントが運営しているWebサイトの現状確認やターゲットとするキーワード選定・被リンク調査など、施策実行前の分析費用です。SEO対策は事前の準備もなく、適当に設定したキーワードを狙うことはできません。

 

SEO対策ツールを活用してクライアントのサイトを分析し、抱えている課題やニーズに適したキーワードを選定することで、成果が出る確率を上げることができます。

施策運用費用

施策運用費用とは、サイト全体の分析が完了した後に展開する施策を運用する費用です。既存コンテンツの改善や具体的なSEO対策、ディレクション費は施策運用費用に含まれます。

 

サイト調査が完了した後に、クライアントとコンサルタントで打ち合わせを行い、サイトに適した施策を実行していきます。

 

その中でも代表的な施策として「内部SEO対策」と「外部SEO対策」です。

 

内部SEO対策では、コンテンツへの内部リンク設定やSSL化・サイト高速化が対策施策です。また、外部SEO対策では、被リンクの獲得やサイテーション・SNSを活用した施策が存在しています。

 

依頼する施策よって、具体的な費用は変動していくため、打ち合わせ時に費用の確認が必要です。

コンテンツ制作費用

コンテンツ制作費用は、新たに設定したキーワードを獲得するために新規でコンテンツを制作する際に発生する費用です。新規コンテンツの企画や構成作成・執筆費がコンテンツ制作費用に含まれており、ジャンルや文字数、依頼範囲によって費用は異なります。

 

また、SEOを向上させるためには、良質なコンテンツを提供していく必要があるため、コンテンツ制作は最も重要な施策と言えるでしょう。

SEO対策の外注費用について、もっと詳しく知りたい方は下のページをご覧ください。

【結論】SEO対策の外注は月額いくらで出来るのか【費用・値段・金額】

SEO対策業者に依頼する流れ

SEO対策業者に依頼する流れ

SEO対策業者に依頼する流れは、以下4つの通りです。

  1. 依頼するキーワードを決める
  2. 予算を決める
  3. キーワードトレンドを把握する
  4. 業者の料金形式と評判を調べてから依頼する

順に解説していきます。

依頼するキーワードを決める

SEO対策業者に依頼する前に、依頼するキーワードを決める必要があります。

 

キーワードの決め方は、以下3つの通りです。

  1. キーワードの性質を検討する
  2. 単体のビッグキーワード狙いか、ロングテールか
  3. ビッグ狙いかロングテールかの判断基準

順に解説していきます。

キーワードの性質を検討する

キーワードの性質とは、検索ボリュームの大きさと競合の数によって以下3つに分類されます。

  • ビックキーワード
  • ミドルキーワード
  • スモールキーワード

SEO対策を依頼する上で、自社に必要なキーワードの性質が上記3つのどれに当てはまるのか決めておきましょう。

単体のビッグキーワード狙いか、ロングテールか

キーワードを決める際に、検索ボリュームと競合が多いビックキーワードを狙うのか、ミドルとスモールキーワードを一括りにして数を増やすロングテールSEOにするのか決めておきましょう。単体のビックキーワードを狙ったとしても、業種や商材に適していなければ意味がありません。

 

そのため、より自社に適したキーワードを洗い出したロングテールSEOの方が、成果の出るケースが存在します。

ビッグ狙いかロングテールかの判断基準

ビックキーワードを狙うのか、ロングテールにするかの判断基準は、商材に対してのキーワードの多様性で決まります。

 

例えば、ビックキーワードを狙うのであれば「火災保険 申請」などのキーワードが適していますが、「脱毛 おすすめ」などは、キーワードが漠然としているため向いていません。また、ロングテールであれば1つのキーワードに対して、効果が見込める複数のキーワードを洗い出して、ヒットさせられます。

 

そのため、キーワードを決める際は、SEO対策の目的や全体的な戦略に応じて組み立ていきましょう。


予算を決める

SEO対策業者へ依頼する前に、予算を決めていきましょう。予算の決定方法は、以下2つです。

  1. PPC広告との相場比較
  2. PPC広告の推奨入札価格の調べ方

順に解説していきます。

PPC広告との相場比較

SEO対策には、基本的な費用設定があるのみで、公開されている相場や統一された費用基準が存在しません。

 

そのため、「Google Adwordsキーワードプランナー」を活用してPPC広告との相場比較を行い、依頼予定のキーワードでの予算感を把握していきましょう。また、PPC広告の費用を定めているのは市場のため、費用を客観的に判断できます。

PPC広告の推奨入札価格の調べ方

Google Adwords内のキーワードプランナーから対象のキーワードを入力しましょう。

 

対象キーワードのワンクリックあたりの最低入札価格とキーワードに対する推奨入札価格を確認可能です。

キーワードのトレンドを把握する

キーワードのトレンドを把握する

ファッションや言葉と同じように、キーワードにもトレンドが存在しています。

 

そのため、以下3つの手順でキーワードのトレンドを把握しましょう。

  1. キーワードのトレンドを知る。
  2. Googleトレンドを使って調べる
  3. Googleトレンドの使い方

順に解説していきます。

キーワードのトレンドを知る。

前述の通り、キーワードにもトレンドがあるため、SEO対策業者に依頼したキーワードがトレンド上昇傾向のトレンドだった場合、数年後には表示されなくなる可能性があります。

 

そのため、事前にターゲットキーワードが上昇傾向にあるのか、下降傾向にあるのか確認しておきましょう。

Googleトレンドを使って調べる

キーワードのトレンドを把握する際は、Googleトレンドを使って調べましょう。

 

Googleトレンドは専用のアカウントを取得する必要なく、Googleアカウントさへ取得していれば誰でも無料で使用できます。

Googleトレンドの使い方

Googleトレンドトレンドを開いた後は、以下5項目を選択します。

  1. 地域
  2. カテゴリ
  3. 期間
  4. 検索方法

上記項目を少しずつ変更することで、狙っているキーワードが上昇傾向のトレンドなのか調べることができます。

業者の料金形式と評判を調べてから依頼する

キーワードの性質や予算・トレンドが把握できた後は、業者の料金形式と評判を調べてから依頼しましょう。

 

例えば、ロングテールSEO対策を依頼したい場合は、月額固定型の料金形式が有効です。また、依頼予定のSEO対策業者が、過去にペナルティを起こしていないかも確認しておきましょう。

もっと詳しく知りたい方は下のページをご覧ください。

SEO対策業者の施策を紹介します

SEO対策業者の施策を紹介します

SEO対策業者が実行する施策は、大きく分けて以下の4つです。

  1. 外部対策
  2. 内部対策
  3. コンテンツSEO
  4. 「ブラックハット」と「ホワイトハット」

順に解説していきます。

外部対策

外部対策とは、別サイトから被リンクを獲得してSEO対策を行う施策です。被リンクとは他のサイトからリンクを貼られている状態のことを指しており、コンテンツの質を表す指標の一つとして、被リンクを多く獲得していれば検索エンジンから良質なコンテンツとして評価されます。

 

しかし、自作自演で被リンクを獲得、販売されているリンクを活用した場合は、検索エンジンからペナルティを受ける可能性があるため注意しましょう。

 

具体的なSEO対策について、もっと詳しく知りたい方は下のページをご覧ください。

【初心者OK】これで安心!SEO対策チェックリストまとめ【完全版】

内部対策

内部対策とは、Webサイト内のソースコードを最適化する施策です。代表的な内部対策は、ディスクリプションやH1・H2タグの適切な配置、内部リンクを設定などです。

 

内部対策を行なっておくことで、クローラーからインデックスされやすいサイトを構築できます。

コンテンツSEO

コンテンツSEOとは、有益なコンテンツをサイト上に掲載することを指します。どれだけ内部対策・外部対策を行なっていても、検索エンジンを利用しているユーザーに有益でないコンテンツを掲載していては、上位表示は獲得できません。

 

ただし、質の悪いコンテンツを複数掲載したからといって、検索順位が向上するわけではありません。

 

そのため、ユーザーにとって有益な質の高いコンテンツページを量産することが非常に重要といえるでしょう。

「ブラックハット」と「ホワイトハット」

SEO対策には「ブラックハット」と「ホワイトハット」と呼ばれる施策が存在します。ブラックハットは、被リンクの購入や検索エンジンが提示しているガイドライン違反ギリギリの強引な手法のことです。

 

また、ホワイトハットとは、ユーザー目線の良質なコンテンツをじっくりと掲載していく手法を指します。ブラックハットを行なっている業者は、発覚次第検索エンジンからペナルティを受けているため注意が必要です。

 

そのため、依頼する際はホワイトハックでSEO対策を行なっている業者を選びましょう。

SEO対策を依頼する際の5つの注意点

SEO対策を依頼する際の5つの注意点

SEO対策を依頼する際の注意点は、大きく分けて以下の5つです。

  1. SEO対策費が安すぎる場合は注意
  2. 見積書以外も確認する
  3. これまでの実績内容と具体的な施策を聞く
  4. SEO対策業者によって手法が大きく異なる

順に解説していきます。

注意点①:SEO対策費が安すぎる場合は注意

SEO対策を依頼する際は、対策費が安すぎる業者には注意が必要です。SEO対策は時間と労力を要する業務であるため、必然的に費用が高くなります。

 

中には、「1ヶ月5万円で上位表示可能」や「最短3日で結果を出します」のような悪質なセールストークをしてくる業者が存在しています。

 

そのため、SEO対策費が安すぎる場合は、検討することなく断りましょう。

注意点②:見積書以外も確認する

SEO対策を依頼する際は、提示された見積書以外の提案書もしっかり確認しましょう。提案書には自社が抱えている課題をきちんと認識しているのか、課題に対してどのようなアプローチを考えているのか、といった内容が記載されているか確認が必要です。

 

もし、このような提案がされていない場合は、自社に適切な施策を実施してくれない可能性があるため注意しましょう。

注意点③:これまでの実績内容と具体的な施策を聞く

これまでの実績内容と契約後の具体的な施策を聞くことで、本当に自社のことを考えている業者なのか判断できます。

 

例えば、これまでどのようなジャンルのサイトに対して、どのような対策を行なって結果が出たのか、などを提示してもらうようにしましょう。

 

注意点④:SEO対策業者によって手法が大きく異なる

SEO対策は、担当するコンサルタントによって手法が大きく異なります。

そのため、コンサルタントと打ち合わせを行い、自社に適した手法を実行する業者を選びましょう。依頼が不安な場合は、打ち合わせ時に質問を行うことで、具体的な対策手法や方向性を把握できます。

SEO対策会社の選び方について、もっと詳しく知りたい方は下のページをご覧ください。

【2021年完全版】これで失敗しない!SEO対策会社の選び方を解説します

まとめ

まとめ

以上、SEO対策に見積もりを依頼する前に知っておくべきことやSEO対策会社の料金体系、依頼する際の注意点を解説していきました。自社にSEO対策のノウハウがない場合は、専門業者に依頼することで、社内リソースを回しながら効率的に検索順位を向上できます。

 

しかし、業者に依頼したからとって必ず結果が出るわけではなく、業者によっても対策手法が異なります。

 

そのため、本記事を参考に依頼する際は自社に適した対策業者を選びましょう。

 

SEO対策について更に詳しく知りたい方は、下のまとめ記事をお読みください。

【2021年完全版】あなたの会社の売上をSEO対策で伸ばす方法

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